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出来る事

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澄んだ青い空を喜んでいるような街路樹の枝。

ホームセンターの行き帰りの道にある木を眺めては写真を撮るのですが、この日は空が青過ぎて木の幹が白くて美し過ぎました。




最近母が2回も自転車でこけてしまい、新年になったのにたこ焼き屋を何度か休む事になり、私は母の変わりにいろんな所に自転車を飛ばしています。


大きな事故ではなく、いずれも母が道の障害物に当たって転倒して、怪我はないのですが、その衝撃で腕や腰が痛いと言ったりしていて、私と父は心配な日々を送っていました。


普段私と父はあれこれ言い合ってケンカする事が多いのですが、母が弱ると父も私もしゅんとなり、変に2人が一致団結して母のサポートに全力で取り組むのが、自分でも不思議です。

良くも悪くも、母は私と父には絶大な影響力を持っているのです。



私も父も普段はお互いの意見に反抗ばかりしているのですが、母がピシャっと怒ると私も父もしゅんと縮こまるのです。




昨日は母の腰の具合の為に奈良の音の花温泉に行きました。

去年のお正月に行って、私がとても気に入ったのでまた行く事にしたのです。



温泉で母が転ばないように手を持って歩き、室内風呂や露天風呂に入りました。

露天風呂がものすごく気持ち良くて、おサルさんのように頭だけ出してお湯に浸かりました。




そういえば去年の個展が終わったくらいに、温泉に行きたいとか思っていたなぁ・・・と思い、願いが叶っている事に嬉しくなりました。



母の手を引いたり服を着せたりしていると、私が小さい頃、母も小さい私の手を引いていたんだなぁと思い、母親の気分になりました。



母は

『なんか情けない・・・』

と言っていましたが、歳を取ったのだからこれも自然のサイクルで、子供が親の面倒を見るのはごく当たりまえの事だと思いました。



この歳でも親と一緒に暮らしているなんて、なんて怠けた子供だ!と周りに思われていると思いますが、私は父と母の老いをじっくり見れているので心配はいろいろありますが幸せなのです。

兄は私達とは離れた所で暮していますが、離れていても父と母をサポートしてくれているので、私は私の出来る事を精一杯しようと思います。




お医者さんに病気は手遅れだ!と言われても、ハイ、そうですか、なんて言えるかってんだ!という性格なので、免疫力強化の食事やカフェインのない煎り立て自家焙煎コーヒーや、レイキヒーリングで乗り切ってやる!と思っています。

私の中身は燃える闘魂なのです。





父と母には絶対に私が絵で成功している姿を見せたいので、今年もやはり絵描きの魂を思う存分に生かして行こうと思います。

私が絵描きになれたのは父と母のお陰なのです。


私を本当に自由に育ててくれた。



学校の勉強をしろ!なんて言われた事がなかったし、美味しいものは美味しく食べたら良い!と素直な思いを素直に表す事をいつも許してくれていたので、今の私があります。



好きも嫌いも素直に表せる環境をいつも用意してくれていて、制限する事は一切しなかったのです。

それが今の私を作ってくれていて、いろんな人に愛してもらえる人間になっているのはやはり父と母の功績のお陰なのです。



なので私はこの沢山もらっている愛情を私に関わってくれる人に還元していけたらいいなぁと思います。




空や植物にもいつもいつもお世話になっているので、恩返しが芸術で出来ると嬉しいです。





樹木達は排気ガスのすぐ側でも美しい姿を見せてくれていて、いつ見ても頭が下がります。

私の出来る事を誠実に今年もして行こうと思います。



えべっさんの福

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昨日家族でえべっさんに行きました。

私の行くえべっさんでは福笹や熊手を買うと福引券が1枚もらえるのです。

父は電器屋の福笹を買い私はものつくり作業場の熊手を買ったので、福引券は2枚、といつももらい私が福引のガラガラを引いてハズレの景品をもらうというのが毎年の事なのです。



ですが昨日は違っていました。

一回目は5等が当たり、お菓子をもらい、次は1等が当たりました。


私は3等のエビスビールが欲しいと思っていたので、内心

『え~・・・エビスビールちゃうやんか・・・』


と思っていて1等という言葉に反応していなかったのですが、福引の派手なはっぴを着たおじさんが手持ちベルをカランカランと鳴らし

『おめでとうございます!1等!!1等の人は横で署名して下さい!』

と派手に言われて初めて

『え?!私3等より良い1等を当てたんや?!』

と気が付きました。



福引券2枚とも当たった事に驚いたし、さらに私の隣で福引をしていた人も1等を当てていて、2人並んで1等の署名をしている事に驚きました。


『こんなによく1等が当たるんかいな・・・』

と思ったのですが毎年ハズレをよく引いていたので、これはもしかしたらすごくラッキーな事なのかもしれないと思いました。




一緒に来ていた父もお賽銭を投げ入れる時に、何処かから誰かのお賽銭が自分の帽子に飛んで来たらしく、神社からの帰りに帽子からその小銭を取り、『おお、ワシもラッキーや!』と小さく喜んでいました。




この福引の件に関しては少し面白いことがあって、神社に行く前に面白い直観があったのです。


いつも同じマフラーを付けているのですが、昨日いつものようにそのマフラーを取ろうとしたら、頭の中に白!とインスピレーションが湧いたのです。

え?!なんで?!と思ったのですが、そういえば白いマフラーを持っていたなぁと思い、押し入れから取り出してそれを付けて神社に行ったのです。


すると神社でのお参りの際、いつも混雑していて、大勢のグループ単位で神社の巫女さんにご祈祷をしてもらうのですが、いつもは本殿から離れた隅の方でお参りするのに、今年は本殿の真ん前に行けてそこで巫女さんにご祈祷をしてもらえたのです。


それから福引で1等と5等を取ったのです。

マフラーからの一連の流れがあったように思いました。







えべっさんには夜に行ったのですが、その日の日中は母の病院に付き添っていました。


以前から母が

『大学病院の担当の先生は大っ嫌い!!』

と言うので、一体どんな先生なのか?!と思い初めて付き添ってみました。




診察時間が来て母と二人で診察室に入り、先生と母のやり取りを聞くと、唖然としました。

母は糖尿病で目の具合が悪いので病院に通っているのですが、頑なに手術や目の注射を拒んでいるのです。

それはまあ誰が見てもワガママな意見としか思えないのですが、その母に対してお医者さんの言葉がすごかったのです。

『視力もどんどん落ちてる!手術もイヤって言うし、注射も嫌がる!目にどんどん老廃物が溜まってる!もう手遅れです!』

と患者を叱りつけるように、たたみかけるようにキツイ言い方をしたのです。
正直病院の先生でこんなに焦りながらキツイものの言い方をする先生は初めてだと思いました。


そんな事を言われても母は先生の言葉に拒否反応を示していて、イヤそうな顔をするばかりで、こんなやり取りが毎回成されていたのか・・・と驚きました。



母が言うには以前その先生に

『僕の言う事を聞かなかったら目クラになりますよ!』

とキツイ口調で言われたらしく、そんな事をお医者さんが言うのかなぁ・・・?!と半信半疑だったのですが、昨日付き添ってようやく解りました。



患者が自分の勧める治療方法を拒む、そして病状が進む、その苛立ちがすごく出ているんだなぁと思いました。

母は家にお金が無い事を気にしていて、沢山お金のかかる手術をするのがイヤで、目の注射も打ったとしても完璧には治らないと人に聞いていたので何度も打つ羽目になるらしく、お金のかかるだけの注射も拒んでいたのです。


母はお医者さんは患者の完治を目的にしているのではなく、治療費を稼ぐ為に躍起になっていると思っていた事もあり、治療を拒んでいたのです。




頑なに拒む母も悪いのですが、もっと優しい言い方で患者さんに話をすればいいのになぁ・・・ととても悲しくなりました。

私がお医者さんに母の病状をゆっくりめに聞いたので、そのお医者さんは母が言うにはいつもよりかは丁寧に話していたらしいです。



母の心がカチコチに固まっていて、お医者さんにいろんな質問をするのもイヤになっているのだから、そりゃあお医者さんも母の心を知る由もない・・・・・と思いました。


でも患者さんにお医者さんに質問できないくらい怖さを感じさせてしまう診察は良くないと思ったし、大学病院の先生は忙しくて正に心を亡くしていると感じました。



病院の先生だって医学を志した当初は人の為自分の力を使いたいと思っていたはずです。

母の目を診て下さった先生も医学が好きだから勉強をしたのだと思います。




でもイライラして人の心を観れないでいる。

人間社会の溝を垣間見たひと時でした。




沢山の患者さんの心まで見ることなんて難しい事なので、そこまで病院の先生に無理を言う事は出来ないと思います。

お医者さんだって自分の最善を尽くしてくれているのだし。



でもやっぱりイライラして自分も人も嫌な気持ちになるのであれば、お互いストレスを取る方法を見つけないといけないのだと思いました。



別の道を歩いたり、今までとは全く違う事を選択する。


それが何かに繋がるような気がしました。




不思議な事に母の担当の先生はこの春で病院を変わられるみたいで、その先生の診察は昨日で最後だったのです。

その最後の日に私が付いて行けたので、またもやタイミングの良い出来事となったのです。





いろんな調整が整うと、こんなに完璧なタイミングで物事に出会わせてくれるのか・・・と思った矢先のえべっさんの1等。





この自分の体と心を今年も世の中でめいっぱい使って行きたいと思います。


えべっさんでもらった福がいろんな人にも届くように、福を使って行きたいと思います。




忙しくしているお医者さんも、心休まる時間を持って、お医者さんの能力が充分に発揮される事を祈ろうと思います。



板東靜コンサート

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今年、私の大好きな音楽家さん、板東靜さんのコンサートがあります。

彼女とは私が芸大生だった頃、地元の中学校に美術の教育実習に行った時に出会いました。

それから7、8年経ち、共通の友人を通して再会し、とても仲良しになりました。



板東靜さんはとても努力家で底抜けに心が美しく、音楽に対する姿勢がエベレスト並に高い音楽家さんです。

コントロールの効かない暴れ馬のような所もあるし、生まれたてのヒヨコのような可愛らしい所もあり、音楽もさることながらその生き方も魅力的なのです。

ニューヨークやインドに飛び回り、今度はスペインのバスク地方に行き、音の秘密を探る旅をするそうです。




そんな彼女は活動の拠点を東京に移したのですが、今年は地元でコンサートをする事になったのです。


音楽が大好きな人、少しだけ音楽をかじった事がある人、演奏などはしないけど歌や音楽に興味のある人、上の写真に心を掴まれた人(大阪公演だから写真の衣装がヒョウ柄にしたわけではありません)、私の一押しだからちょっと行ってみたいなぁと思う人、是非この機会に板東靜さんの音を聞きにいらして下さい。


彼女の音はとてもパワフルで心に炎を灯してくれます。

心を失くしている人。
動きたいのに動けない人。
流されてばかりで生き辛さを感じている人。

そんな人に是非聴きに来てもらいたいです。



*********************
板東靜コンサート

2019年3月16日(土)
時間:13時開場、13時30分開演 (演奏時間は約90分間)
場所:ムーブ21 守口市生涯学習情報センター 守口市大日町2-14-10
チケット:大人3000円、学生1000円(ただし中学生以下は無料)

チケットのご予約は私の所に連絡下さって構いません。

gcxtw365☆yahoo.co.jp
(☆のマークを@に変えてメールしてください)






ピアノ教室に通っていた事が苦痛でそれを思うとピアノが嫌い、とか思う人も是非騙されたと思って聴きに来てみて下さい。

予想外、理想とは全然違う新たなものを発見する事と思います。



音の効能

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何年か振りに自宅のピアノの鍵盤に触れました。


小学校高学年から大学院までピアノを習っていたのですが、社会人になって辞めました。




それから時々、弾いていたのですが本格的に美術の道に入った2012年くらいからパタッと辞めていました。

一昨年くらいにピアニストの友人に少しリストの愛の夢を習いましたが、そこからまた怒涛の如き人生の流れで、ゆっくりピアノを弾く時間はありませんでした。




12月に入って、友人や知り合いの人と音楽の話になり、そういえば自分もピアノを習っていたなぁと思い、しまい込んでいた楽譜を出すと色褪せていて、年月を感じました。


ショパンやベートーヴェンや日本の好きな歌手とかを好きに習って良い教室だったので、自由に通っていました。

そんな楽譜の中で、ふと目に留まったのが、坂本龍一さんの曲でした。



Put your hands up という曲で昔ニュース23という番組のエンディングテーマで、アナウンサー筑紫哲也さんの語りで終わる番組でした。



坂本龍一さんがどんな気持ちでその曲を作ったかは解りませんが、私はその曲を聴くと心の本音がじんわり出て来そうになるので、とても気に入っていました。


Put your hands up というのは 手を挙げろ!という意味合いがあるらしいですが、私が感じた言葉の印象は

『もう充分がんばったのだから、手を挙げて自分の声をあげていいんだよ』

という感じでした。



丁度昨日はクリスマスで、一人で教会のステンドグラスの前に立っているような心境でした。





無理な事に頑張り過ぎている人に Put your hands up  の曲が天から流れているような気がしました。




ピアノを弾く手が久しぶり過ぎて強張っていましたが、音楽は心のどうしようもない部分を埋めてくれる要素もあり、修復してくれるものでもあり、やはり弾く事も好きだと思いました。


i phone で自撮り動画を撮って見てみると、ものすごく恥ずかしいくらい下手くそで指も回っていなくて驚きましたが、自分のそのピアノを弾いている手はまさしくものつくりの手で、女にしてはごついなぁと思いました。



でも私は自分の手が好きだし、人の手も好きなのです。


手にはその人の人生が出ます。

その人の生きて来た道が見えるようで、私はいつも人に会うと手を見てしまうのです。




自分の手を動画で確認して、初めて自分はやっぱりものを作るのが好きなのだと思いました。


この12月は初めての事が多いです。





音楽は美術と同様に私にとってなくてはならないものです。

音は人と人を繋げ、記憶を呼び覚まし、行動させるエネルギーだと思います。





私はとあるスーパーに行くといつも流れている音楽を聴く度に子供みたいに手を振って行進したくなるのです。
その欲求を必死に止めながらスーパーで食材選びをしています。



郵便局に行くと年賀状を出そうという歌が流れていて年賀状を出さないと年が越せない・・・と切羽詰まってしまうし、人の心にいとも簡単に入り込んで来る音と言う奴は侮れません。






そしてつい先日、NHKみんなの歌を偶然テレビで見て驚愕しました。

♪シャンシャンシャシャンシャシャン シャボン玉
シャンシャンシャシャンシャシャン シャボン玉
沢山作って みんなの夢叶えよう ♪

という歌が流れていて、その単純明快な音にクギ付けになりました。



シャンシャン シャボン玉 と歌っているだけなのに、音がぐいぐい心に入って来て、一日中シャボン玉の歌でした。



きっと人間の一生はシャボン玉のようにはかないものであっても、一生懸命夢を叶えよう、という気持ちが自分の心とリンクしたのだと思いました。




・・・ですが危険です。

聴くとループになるので。





音楽って面白いです。




整体とモネ

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京都の大山崎山荘美術館のテラスから見た庭の木です。

骨のように見えました。




今週私はまたまた苦手克服作戦を実行しました。

私は人に体を触られる事が大の苦手なのです。



女性でも男性でも、ハグとかされる事も苦手でした。



そんな私がなんと整体に行ったのです!
しかも男性のやっている整体院です。



今年はどうも苦手を克服する年で、5月には大嫌いな英語の国に強制的に首根っこつままれて連れて行かれる運命だったし、この今年最後になってもこんな事が起きるのか?!と思いました。


地元の整体院に行けと言う指令と言うか何というか、キーワードがポツリポツリとやって来て、イギリス旅行の時と同じ感じで、知らない内に整体の予約を手がしていました。


以前、知り合いの人に背中にアロマオイルを塗ってもらう事とかはした事があったのですが、気持ち良かったのですがやはり苦手意識は取れずにいました。



そして、身も心もカチコチになって整体に行き、施術をしてもらうために施術ベットにうつ伏せに乗ると鼻水が出て来て慌ててしまったりして、まるでまな板の上のコイでした。
(私は魚座なので、まさに魚です。)



でもそんな私の焦りや不安をよそに、整体師さんはとても丁寧に親切に対応して下さり、鼻水が出て困っている私に

『うつ伏せでなくて、横向きなら辛くないと思いますよ』

と言って、横向きな寝姿勢で施術をして下さいました。




普段ほとんど運動をしないので、体のあちこちが凝っていて、施術される度に

『イタタッ!』

と言ってしまいました。




でも整体師さんは私の声や体の声を丁寧に聞いて下さって、いつの間にか施術は終わっていました。

終わった後、いろいろ私の体の歪みの説明をして下さったのですが、初めての整体の心地良さに眠気がどっと押し寄せて来て聞くのが大変でした。



整体院を後にして自転車に乗ると、とても驚きました。

耳が聞こえやすくなって、目も見えやすくて、年中肩が凝っている肩が軽すぎて、自分は浮いているのではないか?!と思いました。



作業場に戻っても体が軽いので何にでも嬉しくなってしまう始末。

天気が良い事にも嬉しくなり、コタツに入っているのも幸せで、近所の人の布団を叩く音や車の音も超クリアに聞こえる事に嬉しすぎて、夢心地だ!と思っていたら30分くらい軽く昼寝をしてしまいました。

目が覚めても幸せいっぱいで、中古の賃貸の私の作業場が教会やお城やお寺などのとても神聖な場所に思えました。



頑なに拒否していたものが何個もあった自分の生き辛さを思うと、とても不思議な気持ちになりました。

魂の記憶や過去のトラウマなど、知らない内に人はものすごくたくさんのものを抱えてしまって、苦しみの状態に慣れていて、それが自分なのだから仕方ない、と諦めているのだと思いました。




やっぱり問題は解決しないといけないのだと思いました。





そして、そのあといつもお世話になっているお料理の先生と大山崎山荘美術館に行き、モネの絵を見ました。

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館内は撮影禁止なのでポストカードの写真ですが、モネの絵はやっぱりすごかったです。



鑑賞物として日本人には愛されているモネの絵ですが、モネの絵描きとしての異常さや突き抜けた感はやはり偉大です。

愛する人が亡くなってもその命が消え入って行く様をスケッチしたり肌の色が変わる様、色の移り変わりに心を奪われる変人を貫いたので、モネは画家として生きれたのだと思います。



自分をとことん追求して行くだけで、世界との調和が成される、という世界の秘密を学べました。

体も筋肉を使っていないと骨が歪み体に支障が出ます。



見えるものと見えないものとの共存をテーマに絵を描いているので、心と体、両方をこれからは整えて行く事に気を付けようと思います。




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michiko matsuguchi

Author:michiko matsuguchi
絵画的日常生活の日記です

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